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『古事記』や『日本書紀』の
翻訳前の原書の、新発見です!
『古事記』『日本書紀』の原書の、
発見が昭和41年(1966)に起きました。
 
『カクのミハタ』
『ホツマツタヱ』
『ミカサフミ』の三文献を、

総称名で「ヲシテ文献」と言います。
​日本固有文字の「
ヲシテ」で記されているからです。
ヲシテは商標登録してあります。
「直訳偽書の秀真伝(しゅうしんでん)」
​と混同されては困るからです。

​ 
『古事記』『日本書紀』の原書なので、
『古事記』の『記』と、
『日本書紀』の『紀』の、
言偏・糸偏の「記紀(きき)」で、
「記紀原書(き き げんしょ)」
呼ぶようにしています。
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『古事記』『日本書紀』の原書の、
ヲシテまたヲシテ文献の根本書籍が『記紀原書ヲシテ 増補版』です。
『記紀原書ヲシテ 増補版』 帯.jpg
『記紀原書ヲシテ 増補版』上.jpg
『記紀原書ヲシテ 増補版』上 帯無し.jpg
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『記紀原書ヲシテ 増補版』下 帯無し.jpg
漢字以前の時代の国語の
基本構造を解明した書籍です。
『よみがえる日本語』(明治書院)
​『よみがえる日本語Ⅱ』(明治書院)
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漢字以前の時代の語彙解明、系図、年表を備えた
ヲシテまたヲシテ文献の総合参考書が『ホツマ辞典改訂版です。
​刷りを重ね、版を改めて来ていて、都合6刷りに達しています。
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ヲシテの世界観を1冊にまとめた最高の入門書が
『ホツマ縄文日本のたから』です。
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ヲシテの読み解き方を日本全国に旅して示した書籍が、
『縄文人のこころを旅する』です。
​創造の祖(ヲヤ)アメミヲヤの解き明かしをしました。
​アメミヲヤのことは、この書籍を読んでから。
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我が国の縄文時代建国を読み解いた書籍が
『ホツマツタヱを読み解く』です。
とにかく、大好評!!! 増刷を8刷りまで重ねています。
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平成24年に新発見の『アワウタのアヤ』を読み解きました!
我が国の国語の大原理が解き明かされていたアヤでした。
特に難解です。さすがに我が国は大文明!!
『よみがえる縄文時代イサナギ・イサナミのこころ』
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ヲシテ文献の深奥「奥の院」にあたる『フトマニ』
50年にわたる考究の成果をまとめた書籍が、
『ホツマ日本の歴史物語3 フトマニの真実』です。
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ヲシテ文献の発見の不思議を説きます。
​松本善之助先生の苦難に満ちた『ホツマツタヱ発見物語』です。
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ヲシテ文献の最終編集の発意は、ヤマトタケさん(日本武尊)
にありました。
ヤマトタケさんの思いを現代によみがえらせた書籍です。
​『ホツマで読むヤマトタケ物語』
演劇化も実現しています。1時間モノの演劇です。
「今 蘇りし、数千年分の日本からのメッセージ」
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                                       令和8年(2026) 4月29日     

                                 ヲシテ® 日本ヲシテ研究所   

                                       池田 満

                             

早いもので、『ホツマ ツタヱ』など「ヲシテ文献」の現代発見が、

松本善之助 先生によって為されましてから、

もう、60年を経ようとしてます。

半世紀を超えましたが、決して無為に時をやり過ごしたとは思えないでいます。

 

神代文字は、偽書です。

しかしながら、ヲシテ文献は、『古事記』『日本書紀』の原書として

確認できます。つまり、偽書ではありません。

ヲシテ文献を現代文に直訳した、

いわゆる「直訳偽書の秀真伝(しゅうしんでん)」も偽書になります。

ヲシテの原文で読み解いて、はじめて真実の書になり得ます。

この、漢字以前の言葉の意味にたどり着くのがむつかしいのです。

記紀原書「ヲシテ」の講習会を開催しております。

 

アマテルカミのすばらしいご意思を、敬慕することから

「ヲシテ国学」の事始めは始まります。

記紀つまり『古事記』『日本書紀』の原書として「ヲシテ文献」に取り組み、

アマテルカミもご使用にならせられておられました「ヲシテ」の読み書き、

に、トライしつつ、ヲシテ時代の風景に思いを凝らして、次代の未来への展望にと、

その、大切な基礎素養として学んでまいりましょう。

松本善之助 先生が、最初に見い出された、

奉呈本の『ホツマツタヱ』の写本。

小笠原長弘さんが写本して、

佐々木信綱をとおして、宮中に奉呈なさろうとした、その写本。

池田 満が保管させて頂いております。

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日本ヲシテ研究所 池田 満  ヲシテ®
   令和8年(2026)4月29日

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